- ※入場審査を通過された方は、ご自由にご覧いただけます。
- 当日、会場へ直接お越しください。
- ※名刺・記名登録制
- ※プログラム・講師は予告なく変更になる場合があります。
- ※本セミナーの録音、写真・ビデオ撮影等は一切禁止させていただきます。
西2ホール SEECAT ステージ
聴講無料/自由席(先着順)
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「福島後の核セキュリティ ~ IAEA 勧告の改訂とあわせて~」
9.11 事件以降、核セキュリティの強化が求められており、我が国においてもIAEA の勧告の改訂等に伴い、原子力委員会を中心に見直しが行われているところである。また福島第一原子力発電所事故においては、その被害や影響の甚大さ、原子力施設の脆弱性など、核セキュリティ上の課題も露呈した。来年3月に開催される第2回核セキュリティサミットに向け、福島からの教訓を含めて、テロ対策の課題について討議する。
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警察庁
警備局警備課長
大石 吉彦 氏

内閣府
原子力政策担当室
(原子力委員会事務局)
企画官
吉野 潤 氏
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(財)公共政策調査会
第1研究室長
板橋 功 氏
※講師が変更となりました。
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「UBL 後の国際テロ情勢と対策」
本年5 月、国際テロ組織・アルカーイダの指導者 ウサーマ・ビン・ラーディン容疑者が殺害された。そこで、今後の国際テロ情勢及びテロ対策について討議を行う。なお、テロ対策については、とりわけ攻撃対象になりやすい交通機関(陸・海・空)のテロ対策を中心に討議する予定である。
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国土交通省
大臣官房
運輸安全監理官
渡邊 良 氏
東京大学
先端科学技術
研究センター准教授
池内 恵 氏
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(財)公共政策調査会
第1研究室長
板橋 功 氏
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「航空における危機管理 ~国民保護の観点から~」
来年1月、長崎県において、空港でのテロを想定した国民保護共同実動訓練を実施する。本セッションは、航空や空港の関係者を迎え、航空や空港における危機管理について、保安、災害時の空港の役割の確認を含め、テロ対策等、国民保護の観点から討議を行う。

国土交通省
航空局安全部
安全企画課長
志村 務 氏

東京都立広尾病院
副院長
佐々木 勝 氏

全日本空輸(株)
オペレーション統括本部
副本部長/
オペレーションマネジメントセンター
センター長
峯尾 隆史 氏

日本医科大学
成田国際空港クリニック
所長
赤沼 雅彦 氏

内閣官房 副長官補
(安全保障・危機管理担当)付
参事官
荒井 仁志 氏

内閣官房
NBC災害対策専門官
奥村 徹 氏
西2ホール SEECAT ステージ
聴講無料/自由席(先着順)
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「ボトル内液体物検知技術の開発と実用化」
大阪大学大学院基礎工学研究科 教授
糸崎 秀夫 氏
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「ミリ波パッシブイメージング装置の開発と実用化」
東北大学工学研究科 教授
澤谷 邦男 氏
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「自動サンプリング式トレース検出システムによる爆発物探知」
株式会社 日立製作所中央研究所 ライフサイエンス研究センタ長
坂入 実 氏
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「ガンマ線による核物質非破壊検知システムの開発」
京都大学エネルギー理工学研究所 教授
大垣 英明 氏




