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テロ対策特殊装備展09

来場希望申告

A 来場希望申告のご案内

1)
来場者の入場にあたっては、来場希望者本人による来場目的および
日常業務に関する申告が必須となります。
主催者が申告内容を審査後、適当と認めた方のみに入場を許可します。
2)
入場許可を得た方は、本展のほか「危機管理産業展」、
「アスベスト&環境リスク対策展」も入場無料・登録不要でご覧いただけます。

B ご申告方法

1)
下記の「 来場希望申告 」をクリックします。
2)
以下、フォームに沿ってご入力いただき、 申告ボタンをクリックしてください。
3)
申告内容を審査後、適当と認められた方には、入場許可証が表示されます。
こちらを出力し、会場へお持ちください。

来場希望申告による来場までの流れ

C 入場の許可を得た方は

入場の許可を得た方は、当日、SEECATの来場登録所で以下のものをご提示ください 。

入場許可証のプリントアウト
顔写真付公的身分証(行政機関職員は職員証、民間人は運転免許証またはパスポート)
所属機関・企業名が明示された本人の名刺

(ご注意)
※上記①から③のうち、いずれかをご提示いただけない場合、ご入場をお断りすることがあります。

※運転免許証・パスポートを有しない民間人については、健康保険証・住民票と顔写真付社員・職員証を併せて提示することで可とします。

入場フロー

会期当日、上記フローに沿って入場された方は、下記 1)、2) のいずれかの方法による再入場が可能です。
※ 再入場方法は変更する場合があります。
※ 事務局の判断により、再入場をお断りする場合があります。

1) 3D顔認証を利用する方法

【退場時 ≪データ登録≫ 】

① 会場出口・登録カメラにて顔データを登録

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② 認証機にデータを自動送信

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【再入場時 ≪本人確認≫ 】

③ 顔を認証機器にかざす

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④ 認証機器での確認後、
  ゲートを通過し再入場が可能

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※ご登録いただいた認証データは、本展終了後、直ちに破棄し、他の用途への転用はいたしません。

2) 3D顔認証を利用しない方法

【退場時】

出口にて配布する再入場チケットを取得

【再入場時】

受付にて、再入場チケットと写真付公的身分証(行政機関職員は職員証、民間人は運転免許証またはパスポート)を提示。
認証確認後、再入場可

※運転免許証・パスポートを有しない民間人については、健康保険証・住民票と顔写真付社員・職員証を併せて提示することで可とします。

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