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- 1)
- 来場者の入場にあたっては、来場希望者本人による来場目的および
日常業務に関する申告が必須となります。
主催者が申告内容を審査後、適当と認めた方のみに入場を許可します。
- 2)
- 入場許可を得た方は、本展のほか「危機管理産業展」、
「アスベスト&環境リスク対策展」も入場無料・登録不要でご覧いただけます。
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- 1)
- 下記の「 来場希望申告 」をクリックします。
- 2)
- 以下、フォームに沿ってご入力いただき、 申告ボタンをクリックしてください。
- 3)
- 申告内容を審査後、適当と認められた方には、入場許可証が表示されます。
こちらを出力し、会場へお持ちください。

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入場の許可を得た方は、当日、SEECATの来場登録所で以下のものをご提示ください 。
- ①
- 入場許可証のプリントアウト
- ②
- 顔写真付公的身分証(行政機関職員は職員証、民間人は運転免許証またはパスポート)
- ③
- 所属機関・企業名が明示された本人の名刺
(ご注意)
※上記①から③のうち、いずれかをご提示いただけない場合、ご入場をお断りすることがあります。
※運転免許証・パスポートを有しない民間人については、健康保険証・住民票と顔写真付社員・職員証を併せて提示することで可とします。
会期当日、上記フローに沿って入場された方は、下記 1)、2) のいずれかの方法による再入場が可能です。
※ 再入場方法は変更する場合があります。
※ 事務局の判断により、再入場をお断りする場合があります。
1) 3D顔認証を利用する方法
【退場時 ≪データ登録≫ 】
① 会場出口・登録カメラにて顔データを登録

② 認証機にデータを自動送信

【再入場時 ≪本人確認≫ 】
③ 顔を認証機器にかざす

ゲートを通過し再入場が可能

※ご登録いただいた認証データは、本展終了後、直ちに破棄し、他の用途への転用はいたしません。
2) 3D顔認証を利用しない方法
【退場時】
- ①
- 出口にて配布する再入場チケットを取得
【再入場時】
- ②
- 受付にて、再入場チケットと写真付公的身分証(行政機関職員は職員証、民間人は運転免許証またはパスポート)を提示。
- ③
- 認証確認後、再入場可
※運転免許証・パスポートを有しない民間人については、健康保険証・住民票と顔写真付社員・職員証を併せて提示することで可とします。










